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はじめに * 二人で決めたこと

2037年 04月26日 08:30 (日)

*孕ます 犯す意識がなければずっと愛せないし 曖昧なことに人生は掛けたくない

*子供がほしい。だから許可なき人生や金、時間の無駄は使えない。

*二人でいるときを大事にして 会話を闊達にする

*一日一回は 抱っこし ちゅーする

*お互いの好きなもの、製作する作品には口出ししない。
理解する努力をする。


               ***************
・ご主人様を否定しない
・できないといわない。工夫する。
・まずやってから提案をする。 愚痴でなくて建設的に前向きに考える
こんな約束から始まった頑固な13歳下の女子大生と あまのじゃくな主とのリアルSM主従は
今年で12年。毎日喧嘩しながら生きています。。。

               ****************
他にも以下のブログやってます

*日刊SM小説 奴隷市場 人妻・母娘・飼育 *  http://blog.livedoor.jp/i5527141510/
*++完全支配 奴隷巨乳人妻++           http://2ri2ri.blog65.fc2.com/
不器用♀→心ある                http://kanzensihai.blog109.fc2.com/

完全飼育 俺の女として凌辱 http://sm459sm.jugem.jp/
俺の女として完全凌辱 http://sm481sm.blog.so-net.ne.jp/
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SEXに関する研究

2013年 10月23日 04:46 (水)

By ELIZABETH BERNSTEIN
 この数年間、ジュリー・ブリントンさんは幼児用カップの補充や擦りむいた膝の手当てに追われる日々を過ごしてきた。来る日も来る日も、3人の幼い子供たちのために食事、風呂、寝床の面倒を見てきた。毎晩ベッドに潜り込んだときに彼女の頭にあるのは、1時間ほどボーッとテレビを見たいということだけである。

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 ところが夫のロブさんが彼女の肩に手を伸ばし、マッサージをしてあげようかと言ってくることがたまにある。そんなときブリントンさんはこう思う。「あれからもう3週間になるのか。だとしたらたぶん、セックスをするべきね」

 アリゾナ州メサ在住で34歳のブリントンさんは「夫のために仕方なくするわ」と言う。

 同じく34歳の夫、ロブさんは妻のそうした姿勢に感謝している。「でも終わったあとはいつも、自分勝手だったと後ろめたく思う」と彼は言う。

 よくある夫婦のセックスである。

 より多く、より充実したセックスをしている夫婦は、より幸せで、関係も安定しているということをセラピストたちは昔から知っていた。

 しかし、トロント大学で行われた新たな研究は、夫婦がセックスをするそもそもの理由もまた、結婚満足度を著しく左右するということを示している。しかも、今晩のセックスの動機が、数カ月後の夫婦関係の健全性に変化をもたらすかもしれないというのだ。

 人間はいくつかの単純な理由でセックスをすると科学者たちは長年信じてきた。子供を産むため、肉体的な快楽を得るため、性的な緊張を和らげるためといった理由である。ところが、テキサス大学で2007年に行われた研究では、237ものセックスの動機が特定された。その理由はありふれたもの(ストレスの軽減)から信仰的なもの(神に近づくため)、利他的なもの(相手を気持ちよくさせるため)、悪意のあるもの(浮気した相手に浮気することで仕返しをする)まで、さまざまである。

 そして、今月、学会誌「パーソナリティー・アンド・ソーシャルサイコロジー・ブレティン」に掲載されたトロント大学の研究者たちによる2つの研究は、人々がセックスをする最も一般的な理由──と長期的関係に最も重要性がある理由──を、動機の2つの広義なカテゴリー、すなわち、「接近」と「回避」に分類した。接近に分類される動機は、前向きな結果を追求している(「相手とより親密になりたい」、「相手をより近くに感じたい」など)。回避に分類される動機は、マイナスの結果を避けようとしている(「衝突をさけたい」、「罪悪感を感じたくない」など)。

 各カテゴリーはさらに自分中心、相手中心という2つのサブカテゴリーに分類される。

 研究者たちはこのうち、相手中心の目的に特に注目した。トロント大学の博士研究員でこの研究のリーダーを務めたエイミー・ミューズ氏は「そうした目的が夫婦関係の将来に最大の影響を及ぼすからだ」と説明する。


Why do married couples have sex, and how can they have better sex? The answers are more complicated than you might think, according to two new studies. Elizabeth Bernstein reports and Julie and Bob Brinton share their personal perspectives. Photo: Getty Images.

 2つの研究はどちらも研究者たちが「デーリー・ダイアリー」研究と呼んでいるものだ。1つ目の研究では、108組の異性愛のカップルが2週間にわたって毎日、調査票に記入した。セックスをした日には、それぞれがその動機に関する26の質問に答え、その強さの度合いを1から7の数字で示した。例えば「相手が怒るのを防ぐため」とか「自分に自信を持つため」など。彼らは自分たちの関係の満足度、性的な満足度、性欲についても毎日評価を付けた。

 結果はこうだった。セックスの動機がより前向きなものだった日、その人は男女にかかわらず、2人の関係についても、性的にもより大きな満足感を覚え、性欲のレベルも高かった。その逆に、より後ろ向きな動機でセックスした日の男女の満足感と性欲はともに低かった。

 さらに興味深いのは、ある人の性的な動機がパートナーの満足感に影響したということだと研究者たちは言う。ある人が前向きな理由でセックスをしたとき、その相手は性欲をより強く感じ、2人の関係に満足を覚えていた。ある人が後ろ向きな理由でセックスをしたとき、その相手が覚える2人の関係に対する満足度はより低くなり、性的な満足度も減少した。

 この結果に性別による違いはなかった。「男性の方が一般的に性欲は強いが、セックスの動機やそれによる感情の変化については、男性と女性のあいだに違いはない」とミューズ博士は指摘する。

 また、研究の結果は、カップルのセックスの頻度にかかわらず、同じだった。

 「われわれが知りたかったことの1つに、2人がともに性的に満足している場合、一方がセックスをしたい理由はそのパートナーにとって本当に重要かどうかというのがあった」とミューズ博士は言う。その答えはイエスだった。「私が前向きな目的でセックスをしていると、私の性欲や満足度は増加する。パートナーもおそらくそれを察知し、それが2人の関係にもプラスの効果をもたらす。私たちの満足感が2人の良好な関係につながるのだ」

 2つ目の研究では、結婚、あるいは同居している44組のカップルを3週間にわたって調査し、その数カ月後に追跡調査を行った。その結果は1つ目の研究とかなり似通っていた。

 しかも、そうした効果は一定期間維持された。調査期間中のセックスの動機がほとんど前向きだった人は、4カ月後もより高い性的満足度を報告した。一方で、セックスの動機がほとんど後ろ向きだった人は、より低い性的満足度と性欲を報告した(双方のケースで、相手にとってもそれは同様だった)。

 では、うしろ向きな理由、あるいは回避を目的としたセックスでも、まったくしないよりはましなのだろうか。その答えは複雑だ。研究結果は、セックスをしなかった日よりも、した日の方が、2人の関係により満足感を覚えているということを示している。とはいえ、後ろ向きな理由でのセックスが多いと、2人の関係が徐々に悪化していくということもある。「セックスが高度に回避目的ではなければ、そのときはいいかもしれない。しかし、前向きな動機からの方が、確実に得るものは大きい」というのがミューズ博士の結論である。

 セックスについてのより前向きな動機を持つにはどうすればいいのか。ユタ州ソルトレークシティーの臨床福祉指導員のジュリー・ハンクス氏は、セックスよりも1人で寝てしまいたいという気分ならば、自分とパートナーとの感情面の結び付きに焦点を合わせようとすべきだ、と助言する。「起こってほしくないことではなく、自分が求めるものに従って行動すべきだ」と彼女は言う。

 約1年前、ブリントンさんは夫との性生活を改善しなければならないと決意した。「セックスを楽しみたい、夫との結び付きを感じたい、自分の性欲を取り戻したいと思った」

 そこで彼女は自分をセクシーだと感じられるようにさまざまなことを始めた。新しいランジェリーを買い、官能的なロマンス小説を読み始めた。

 夫には、一緒にセックスセラピストに相談しに行ってほしいと頼んだ。

 夫は大いに興奮したと彼女は言う。たくさんセックスをしろという宿題が出ると思っていたからだ。ところが、少なくとも当初の宿題は、セックスとは無関係の問題について、ちょっとした世間話ではない、本当のコミュニケーションを図ることだった。注文制作の額縁販売業を営む夫のロブさんは「ベッドルームの外で通じ合うことを学ぶまで、素晴らしい、親密な性生活を送ることはできないと気付いた」と話す。

 最終的に2人の会話の話題はセックスになり、その話題はさらに深まっていった。「他のことの話し方がわかるようになると、ベッドでお互いが求めているものといった難しい質問をすることにも抵抗がなくなった」とロブさんは言う。

 現在は2人とも相手に満足感を与えることに気を配っているという。「今や私のセックスの動機は前向きなものばかりだ」とロブさんは話す。

当たり前を大事にする

2013年 10月12日 05:39 (土)

生き方を考える旅

今後の生き方を考える旅

これからの時間

2013年 09月19日 13:45 (木)

一緒にいる意識と会話の濃さだとおもう。
何でもないことも如何に濃くして向き合うかだから。

@NomuraBOT, 13/09/16 02:57

2013年 09月16日 03:23 (月)

できないなら、できる範囲で一生懸命やりなさい、とは考えない。できないなら、できるまで練習しなさい。プロなんだから当たり前ではないか

http://twitter.com/NomuraBOT/status/379302881548963840
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